一人社長の右腕になる「AI集客戦略」
「いいね」より「利益」を残すWeb集客
ChatGPTに「指名」される次世代の集客術

AIに“指名”される工務店になりませんか?

真面目に良い家をつくっている工務店が、ちゃんと見つけてもらえる。
ChatGPTのようなAIに「この地域で“こういう家”ならこの工務店」と“指名”される——そんな集客の仕組みを、御社と一緒につくります。

こんなお悩み、ありませんか?

  • 良い家をつくっている自信はあるのに、ウェブからの問い合わせがほとんど来ない。
  • コンサルや運用代行に毎月お金を払ってきたのに、成果が見えない。
  • 自社の「本当の強み」を、どう言葉にして伝えればいいか分からない。
  • 気づけば、大手と「デザイン」や「価格」で張り合って消耗している。

ひとつでも思い当たるなら、その原因は、社長の努力不足ではありません。

集客で苦しむのは、社長のせいじゃない。

本当に良い家をつくっている工務店は、ちゃんとウェブ上にも存在しています。でも、普通に検索したくらいでは出てきません。検索の上位は、大手やローコストのメーカーで埋め尽くされているからです。

しっかり家づくりをしている工務店ほど見つけてもらえず、表面だけ整えた会社ほど選ばれる。——これは、業界が構造的にそうなってしまっているだけ。悪いのは社長ではなく、仕組みのほうです。

これからの集客は、「AIに“指名”される」こと。

いま、家を建てたい人の多くが、ChatGPTのようなAIに相談して情報を集めはじめています。「自然素材で、子どもが安心して深呼吸できる家を建てたい」——そう相談したときに、AIが「それなら、この工務店」と御社を“指名”で紹介してくれる。

その状態をつくるのが、私たちの集客支援です。広告費を垂れ流す集客でも、小手先のテクニックでもありません。御社にしかない強みを、お客様の言葉に翻訳し、すべての発信の軸を一本に通す。AIは、その揃った発信を読んで御社を正しく理解し、紹介してくれるようになります。

実際に、こうなりました。

札幌のSVD建築工房さんは、壁の中まで自然素材にこだわり、地震に強いSE構法で建てる、本当に良い家をつくる工務店です。それでも——

Before

4〜5年のあいだ、ウェブからの問い合わせはほぼゼロ。コンサルや運用代行、広告などに払った費用は、総額913万円。それでも成果は出ませんでした。

After

強みを言語化し、発信の軸を一本に通しただけで、数ヶ月でAIから“指名”の問い合わせが届くように。支援開始から約半年で、契約済み・見込みを合わせて約2億円ぶんの仕事が動き出しました。

代表紹介

CV Create合同会社 小林 雄樹

ウェブマーケティング歴20年。ブログ集客で月100万円、広告運用で月300万円以上の売上をつくり、商業出版4冊、LINE本社やGoogleでの登壇も経験してきました。

そんな私自身、最初に建てた家は冬に寒く、手放すことに。ネットで探すプロのはずの私ですら、真面目な工務店にたどり着けなかった——この悔しさが、いまの仕事の原点です。良い作り手が報われ、私のように後悔する施主を増やさない。それが私の使命です。

集客を、丸ごと一本で。

バラバラの業者に頼むのをやめて、強みの言語化から発信、AI対策、問い合わせの自動化、毎月の伴走まで——御社の“集客の右腕”として一気通貫でお手伝いします。

  1. 強みを、施主に“伝わる言葉”にする
  2. 発信を、一本の軸でつくる
  3. AIに“指名”される土台をつくる
  4. 問い合わせを“自動で”追いかける仕組みをつくる
  5. 毎月、隣で伴走する